いくら水を沢山飲んだからといっても、体調が良ければトイレが近い訳ではないのです。

逆に、対して飲んでいないにもかかわらず、なぜか30分おきにトイレに入りびたり?の日になってしまうこともあるのです。

何もこれは女性に限らず男性にも言えることですね。

 

以前、なぜかしら夫婦二人で20分おきにトイレに行ったとんでもない日がありました。車で娘のところに行く道中でのことでした。

あれは冬の寒い日でしたけど。

 

なのでトイレが近い私は、お決まりのトイレタイムができる場所をゲットしておくのです。しかも公共のきれいなおトイレ。

それが、ちょうどいい時間でその場所につくのでありがたいです。

トイレが近いくせに、コーヒーが大好きな私、言わずもがな、、「トイレが私を呼んでいる」状態に。

 

しかし寒い冬に限って、北海道は公園など公共のトイレが閉ってしまうこと。困ってしまいます。

こういったときは、「コンビニ」頼りですね。

ただ、トイレだけっていう訳にはいかないので、結局ガムやらチョコやら買わなくっていいものを買ってしまいます。

トイレが近いからと言って、水分を控えるのは危ないです。

 

それで私は、水分を採るなら、夏でも温かいお湯を多めに飲むことにしています。

とにかく、トイレが近いといろいろ苦労があります。

でもトイレに行きたくなったから と言ってすぐに行くと癖になってしまいます。

 

少し我慢できるなら我慢して、トイレに行くようにすると、いわゆる「過活動膀胱」にはならないで済むと思います。

あまりトイレが近いことを気にしすぎて、過敏にならない方がいいですね。

病的にトイレが近いというのではない限り、それがストレスで水を控えたり、外出を控えたりしても人生楽しくないです。

 

今はきれいなトイレがそれなりに、いろんな施設に設置してあるので気兼ねなくお出かけしましょう。

だんだんと、年齢ゆえにトイレが近くなることもありますが

それも気にしすぎないで、「まあ、こんなもんよ」で笑って済ませるといいのでは。