私がトイレが近くなる理由は、最近、解明しました。

 

子供の頃はそういうことがなかったのですが、なぜだか不思議に思い、自分なりにではありますが、理由を調べていたのです。

 

トイレが近くなって私が一番困っていたのは、寝ている時です。何度も起きてトイレにいくことは、とても面倒なのです。トイレを我慢して、浅い眠りでいたら、不健康ですし、そんば時には必ずと言っていいほど悪い夢を見ます。このような日には、睡眠時間が減っているため、日中の生活に悪影響があります。

 

小便をする理由は、体に不要なものを体から排出するためです。

 

私がトイレに近い時の状況を細かく振り返り、ある傾向があることがわかりました。

 

その傾向とは、夜、たくさんのビールを飲んだ時、デザートをたくさん食べた時、辛い食事をしたときに、トイレが近くなることです。アルコール分、糖分、香辛料を大量に摂取し、体に支障をきたすほどの状態になった時、体が過剰な成分を体から排出しようとしてトイレが近くなるのです。

bi-ru

このことに気がついてから、夜寝る前に、アルコール分、糖分、香辛料をなるべく大量に取らないように気をつけています。

 

しかし、お酒であれば、夜に飲むものであり、寝る前に多く摂ることは、しかたがないことです。こんなときは、アルコール分を水を飲み中和することと、飲んでからすぐ床に入らようなことはせずに、少し起きていて、無理にでも何度かトイレに行って小便をしてから眠るようにしています。デザートも同様です。

 

美味しい夕飯後には、必ず美味しいデザートがあります。そんなときにはどうしてもたくさん食べてしまいます。デザートを大量に食べたあとには、お茶でもコーヒーでも水分を多く撮り中和させています。体験的には、フルーツをたくさん食べることも効果的でした。ビタミンが、体調を整えているからだと思います。

 

これらを行うことにより、夜中にトイレで起きたりすることが無くなりました。